はるみ(佐藤晴美)×ゆりやん(ゆりやんレトリィバァ)×PEACH JOHN はるみ(佐藤晴美)×ゆりやん(ゆりやんレトリィバァ)×PEACH JOHN

2022 ピーチ・ジョンミューズ

ハッピィ感あふれる笑顔。
自分を磨くストイックさ。
キラキラ輝きを増す、
佐藤晴美さん、ゆりやんレトリィバァさん。

そんなミューズのお二人に、
それぞれの魅力、それぞれの体形で
ランジェリーの魅力をお伝えしていただきます♡

Summer Vol.3 ピーチ・ジョンの人気ブラにミューズコラボデザイン登場!
佐藤晴美さんコラボ!

ピタもち感覚ノンワイヤーの最新作『いつでもジャストブラレースフル』

「カップ部分は服に響かないように。でもレースの範囲は広くとって可愛げは残して、カラーは涼しげに。甘さと爽やかさのバランスを大事にしました。予想通りの着用感に仕上がりました!」by はるみ

いつでもジャストブラシリーズをすべて見る
ゆりやんレトリィバァさんコラボ!

PEACH JOHN No.1人気シリーズの新デザイン『ナイスバディブラシアーレース』

「色の感じ、レースの感じにこだわって、選ばせてもらいました。レースを選んで、その模様が一番キレイに見えるように、相談させていただいて。特にこのブルーは素敵な仕上がりになりました」by ゆりやん

ナイスバディシリーズをすべて見る
ミューズ着用!夏の新作もチェック

※コメントの内容は個人の意見・感想です。
使用感・効果には個人差があります。

Back Number

Summer vol.2 夏の着こなしをブラでアップデート
Summer vol.1 薄着の季節も快適!美バスト
ゆりやんレトリィバァ THE おっぱい道

佐藤晴美さん&ゆりやんレトリィバァさん連載『ハッピィのヒ・ミ・ツ♡』

Vol.10
コミュニケーションは、愛をもってオープンマインドで!

ゆりやんレトリィバァ

「人と接する時に心がけているのは、先入観を持たずに心を開いた状態でいること。勝手に「この人はこういう人」って決めつけると、以心伝心で伝わっちゃうし、フラットにその人のいいところを見つけたいなって思います。
あっちが心を開いてくれなくても、無理にこじ開けようとは思わないけど、コミュニケーションを諦めようとも思わない。他の人と同じように接して、いつでもわたしはOKだよってこちらは開けておく感じ。その人の気持ちが動くことがあったら、仲良くしたいです。
この人しゃべらない人だから放っておこう、みたいなのは仲間外れみたいやし、相手に疎外感を感じるとかそういう気持ちになってほしくないんです。諦めずに普通に挨拶を続けたりしてたら、すごい閉ざしていた子とめっちゃ仲良くなったりしたこともありますよ。
とはいえ、わたしも閉じるときは閉じます。ギラギラしてたり、威圧感ある人、無理やりこじ開けてこようとする人は絶対無理で。そういう「厄介なタイプ!」っていうのは一瞬で察知できるんで、即完全閉鎖です(笑)。」

はるみインタビューへ →

Vol.9
晴美コラボの『いつでもジャストブラレースフル』

佐藤晴美

「個人的な好みとして、とにかく着け心地が楽で、ナチュラルな丸みを出してくれるブラが理想的だなと思っていたので、コラボ商品を作るお話をいただいたときに『いつでもジャストブラ』を選びました。素材感ももちもちで気持ち良く、それぞれの体形にフィットしてくれる柔軟性もあるので、これを可愛く実用的で、毎日着けていただけるようなデザインにしたいな、と。スポーティさもありつつ甘さも欲しかったので、カップ部分はつるんとさせて、それ以外の部分にレースを広めに使いました。特にストラップとカップの繋ぎ目の部分って、着る服によってはあたりが出ることもあるから、段差ができないようレースで自然に繋いだところが、こだわりポイントです!シンプルなんだけど、洗練された色・デザインにでき上がってよかったです♡」

ゆりやんインタビューへ →

Vol.8
恋愛成就を願ってできたコラボブラ

ゆりやんレトリィバァ

「去年は、めっちゃ好きな人が出来て超恋愛モードでした。わたし、恋をすると好きな人が最優先になっちゃうのがダメなとこなんです…。恋愛モードに突入する前はボディメイクが優先事項にシフトしていたから、次誰かを好きになっても全然余裕やわ、自分を優先できるわって思ってたんです。でもいざ好きな人ができたら全然ダメで、心では分かっていても行動が伴わない。連絡しすぎたらダメってわかってるのにしちゃう。食べる物に関しては、「今はやめとこ」ってできるようになったのに、好きな人への連絡だけはそれができない。これもトレーニングやな、頭で考えるんじゃなく日々鍛えないとな〜って。まだまだトレーニング不足ではありますが、今回コラボしたブラはそんな恋愛モード真っただ中に作ったんです。たくさんあるブラの中で「可愛い!」って思ったものが「ナイスバディブラ」という名前だと聞いて、なにそれめっちゃいいやん!って即効でこれをコラボにするって決めました。
ブラって人には見えないし、自分にしかわからない部分が多いけど、きちんと楽しんで着けているのっていいですよね。好きな人に会う時に着けて、ナイスバディやって思われたい!」

はるみインタビューへ →

Vol.7
凛とした印象の曲線美

佐藤晴美

「今回『すてきオーラブラ』の新色を着用して、とても可愛いベージュで、ベージュだからといって地味な感じではなく、肌なじみも良くて、夏にうれしいなと感じました。自分を客観視するのは簡単なことではないけれど、私は職業柄、自分自身を客観的に見ることが多いので、体のラインが直線的になりがちだなと思っていて。下着に助けてもらって意識していかないと、なかなか自然にキレイな曲線美!っていう風にならないかも、と。この『すてきオーラブラ』を着けると上向きのバストになるので、すごく凛とした曲線美ができるなと感じます。ボディラインの出る服やTシャツなどを着るときに、そういう凛とした印象のシルエットって素敵だと思うので、個人的にはそういうスタイルのときに特に着けたいですね。」

ゆりやんインタビューへ →

Vol.6
ハッピィをもらえる撮影でした♥

ゆりやんレトリィバァ

「今日の撮影もとっても楽しかったです、ありがとうございました。
前回の撮影は晴美ちゃんときちんとお話するのが初めてだったのでちょっと緊張してたんですけど、記者会見やCM撮影でお会いするうちに仲良くなれて、今回はわーっ!て盛り上がって撮影できました。
いい意味で気を使わないで、おしゃべりも楽しかったです。
晴美ちゃんはハッピィオーラがすごいですよね、ずっと笑顔で笑ってくれるからこっちのテンションまで引き上げられる感じでした。
実は今年の健康診断で、1cm背が伸びていたんです。それでちょっと自信持って今日の撮影に臨んだんですけど、晴美ちゃん改めてお会いしたらめっちゃ背が高くて、全然追いついていなかったです(笑)
撮影では台の上に載って、少し追いつかせていただきました(笑)」

はるみインタビューへ →

Vol.5
すてきなオーラを感じる人

佐藤晴美

「それぞれの体形や骨格にあった、その人なりのボディメイキングが行き届いていると、ドキッとしますよね。自分の体を分かって、体形管理しているっていうのは、すごく魅力的。私の場合は身長が高いほうで、結構筋肉質なので、大きな筋肉をつけちゃうと一気にゴツく見えちゃったりするんです。それに、くびれができにくいタイプなのですが、カーヴィなボディラインを意識しすぎるのも違うかなとも思っていて。線が細い感じが私としては好きなので、そんな自分の理想に合わせて、私もボディメイキングを続けたいですね。バランスですよね!一人一人、その人その人のバランスなんだと思うので、自分を見つめて、理解して、整えていけるとすてきだなと感じますね」

ゆりやんインタビューへ →

Vol.4
自分は自分でしか可愛がってあげられない

ゆりやんレトリィバァ

「結局のところ、自分でも愛せない自分をほかの誰が愛してくれるの?って思うんですよね。
わたしの大好きなメーガン・トレイナーの「me too」は、「もしわたしがあなたなら、あなたと同じようにやっぱりわたしになりたいわ」っていう、わたし最高!わたしでいさせてくれて神様ありがとう!みたいな、超自分ラブな歌なんです。
もうわたしのテーマ曲的な歌で、いつもこれを聞いて生きているかんじ。自分をもっと好きになりたいと思っている人には、ぜひ聞いてみてほしいですね。
前向きになれるし、そうや、自分は自分しか愛せないんだから、自分で可愛がってあげないとっていう気づきになると思います。」

はるみインタビューへ →

Vol.3
すてきなオーラを感じる人

佐藤晴美

「私はやっぱり、夢や目標に向かって、とにかく努力を惜しまず頑張っている方々を見ると、すてきだなぁ、とグッときちゃうんです。今の私は、自分のために戦って努力していく時期・タイミングだと思っているので、だからこそすごく前に前に前進しようとしている方々に刺激をもらうし、パワーをもらうし、自然とそういう人を目で追ってしまいますね。私が頑張っている姿を見て、自分も頑張ろうと思った、というような声をいただくこともあるのですが、誰かを見て元気をもらえるとか心が動くことって、そんなに頻繁に起こることじゃないから、私自身が誰かのそういう存在になれているのか、と感じると逆にハッとさせられることもあります。皆さんの声に応えられるように頑張りたい!ってね。」

ゆりやんインタビューへ →

Vol.2
今の自分なりのよさが好き!

ゆりやんレトリィバァ

「自分のことは好きです。昔はイヤになることもあって、東京に出てきたばかりの頃は周りにキレイな人ばかりでいたたまれなくなり「わたしめっちゃブスやん!」て楽屋を飛び出したことも。体重が100s越えだったときは、「わたしはこれでいいんです」と言いつつも結局何も努力せずぐーたらしていたのを開き直っていただけだったなと。
今はまだ理想には途中だけど、運動して食事も気をつけて楽しく生きている。やることやっているし、これでいいんやってもっと前向きに受け止められるようになりました。今日の撮影も、前だったら晴美さんみたいなキレイで細い人と並ぶなんて恥ずかしいって思っていたかもしれない。芸人としてはおいしいですけどね。
でも今は晴美さんは晴美さんで素敵で、わたしはわたしで自分なりのよさがあるって思ってます」

はるみインタビューへ →

Vol.1
ピーチ・ジョンの「ミューズ」という存在

佐藤晴美

「きっと、二人だからこその個性の出し方とか、ビジュアルに込めるメッセージがあると思っていて、自分の中でも表現すべきことっていうのが結構明確に見えています。ゆりやんさん大好きなんですよー!そのゆりやんさんと2人でミューズということで、きっと相乗効果も生まれると思っています。
下着を新しくするとか、下着から素敵なアイテムを取り入れていくと、自分の体に近いものだから、目に見えて自分がさらに魅力的になる第一歩っていう気がしますよね。いろんなピーチ・ジョンのアイテムを着て、改めてその感覚って大事だなって思えたので、これからも皆さんと分かち合っていけたらな、と思っています。」

ゆりやんインタビューへ →

Vol.1
ピーチ・ジョンの「ミューズ」という存在

ゆりやんレトリィバァ

「ピーチ・ジョンとの初めての出会いは、いつだったかなぁ、でも絶対芸人になる前。確か学生時代にめっちゃカワイイって思って。まさかそのピーチ・ジョンのミューズに自分がなれるなんて、感動しました!光栄なことです。ありがとうございます。
下着の撮影っていうのは初めてだったのですが、めっちゃ可愛くて。いつも衣装とかでも、ワケ分からん服着てて、今の自分のネタのこととか考えると…逆に下着の方が露出度低いくらいかもしれないけど(笑)。めっちゃ楽しかったです〜。夢の世界に来させていただけたなと思いました〜♡」

佐藤晴美
1995年生まれ。山形県出身。2021年よりソロアーティストとして活動スタート。173cmの長身モデルとしてファッション誌『sweet』『BAILA』などに出演。また、女優、アーティストとしても幅広く活躍している。

ゆりやんレトリィバァ
1990年生まれ。奈良県出身。関西大学在学中に大阪NSCに入学。2017年に「NHK上方漫才コンテスト」「女芸人No.1決定戦THE W」にて優勝。持ち前の英語力を生かし、アメリカのオーディション番組「アメリカズ・ゴット・タレント」でも軽妙なダンスとトークを披露。「R-1グランプリ2021」でも優勝し、多方面で活躍中。

わたしたちすてきオーラClub

「すてきオーラClub」オリジナルのGIFスタンプがインスタグラムで使えます!ぜひお試しください

「すてきオーラClub」作品
コラボアーティストはこの方!

isayamax
福岡県出身
デザイナー、イラストレーターを経て、2015年よりアーティスト活動をスタート。
少年少女漫画やアメコミ、ファッションイラストレーションに影響を受けたスタイルで現代の空気感をポジティブに表現する。

ピーチ・ジョン公式インスタグラム『🍑ミューズ』

Follow us
instagram twitter facebook TikTok line