【240619_夏セール】ヘッダー横イチ

お手入れ方法の確認

まずは、衣料の内側などについている「取り扱い絵表示」を、
お洗濯の前に必ずチェックしましょう。

取り扱い絵表示

液温は40℃を限度とし、洗濯機で弱い洗濯ができる

液温は30℃を限度とし、洗濯機で弱い洗濯ができる

液温は40℃を限度とし、手洗いができる

家庭での洗濯禁止

塩素系及び酸素系の漂白剤を使用して漂白ができる

酸素系漂白剤の使用はできるが、塩素系漂白剤は使用禁止

塩素系及び酸素系漂白剤の使用禁止

タンブル乾燥禁止

日陰のつり干しがよい

日陰の平干しがよい

底面温度150℃を限度としてアイロン仕上げができる

底面温度110℃を限度としてアイロン仕上げができる

アイロン仕上げ禁止

パークロロエチレン及び石油系溶剤による弱いドライクリーニングができる

石油系溶剤による弱いドライクリーニングができる

ドライクリーニング禁止

弱い操作によるウエットクリーニングができる

ウエットクリーニング禁止

中性洗剤使用
洗濯の際、中性洗剤を使用してください。
洗濯ネット使用
洗濯の際、洗濯ネットを使用してください。
あて布使用
アイロンの際、あて布をしてください。
絞り弱く
弱く絞ってください。
絞り禁止
型崩れするので、絞らないでください。

その他のご注意

  • シフォン素材、スパンコール、刺繍、スタッズ、ビーズが付いている商品は特に取り扱いに注意してください(デリケートな商品のため)。
  • 濃色の商品は、薄い色といっしょに洗濯しないでください。また、ぬれたまま放置しないでください。
    色移りの原因になります。
  • 塩素系の漂白剤は変色や黄変の原因となることがあるので、避けましょう。
  • きれいに長くお使いいただくためには、着用のたびにお洗濯をし、十分に乾燥させることがポイントです。汗や皮脂は生地にダメージをあたえますので、着用したその日に洗濯することをおすすめします。
  • 濃色の商品を薄い色と合わせて着用した場合、摩擦や湿気により色移りすることがあります。

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ランジェリーのお手入れ

レースや細かいパーツでできている下着はとってもデリケート。
正しいお手入れ方法を身につけることが大切です。

Hand Wash

下着を長持ちさせたいならやっぱり手洗いが理想的!

  1. 1

    洗剤を溶かした水またはぬるま湯の中で、押し洗いか振り洗いします。
    ゴシゴシ洗いすぎると生地の消耗を早めます。洗剤は表示されている使用量を守りましょう。

  2. 2

    水を取り替えてすすぎは十分に行いましょう。洗剤が残っていると黄ばみの原因になります。

  3. 3

    軽く振って水を切ったら、広げたタオルにはさんでタオルドライを。
    脱水機の場合は必ずネットに入れ、20〜30秒でOK。

Machine Wash

手洗いはどうも面倒という人は…

  1. 1

    ブラジャーはホックをとめ、ネットにアイテム別、同系色ごとに分けて入れます。色移りしそうなものは特に気をつけて。

  2. 2

    洗剤液を作ってから洗濯槽に入れ、手洗いコースで約3〜5分間回し、すすぎも同様に。
    脱水は20〜30秒でOK。

Dry

紫外線は下着にとって大敵!
洗い終わったらすぐ形を整えて風通しのよい日陰に干します

ブラジャー
カップのふくらみを整え、伸びやすいストラップでつるさないように。
パンティ類
シワをよく伸ばし形を整えたら、ウエストの左右をはさんで干す。
スリップ類
タテ、ヨコの順に軽く伸ばしてからストラップでつるして。
ストッキング
シワをよく伸ばし形を整えたら、ウエストの左右をはさんで干す。

Keep

お気に入りのランジェリーはゆったりとしたスペースに収納!

  1. 1

    ブラジャーは表側を下におき、ホックをとめて形を整えます。

  2. 2

    ストラップをカップの中に折り込みつぶさないように収納しましょう。

つめすぎは、カップやワイヤーが変形する原因のひとつ。
できれば仕切りをつけて保管しましょう。

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素材ごとのお手入れ

デリケートな素材もお手入れのコツさえつかめば大丈夫!
取り扱い絵表示の確認も忘れずにしましょう。

シルク
  • ・着用時の摩擦による毛羽立ち、直射日光による変色、ベルトやバッグの引っ掛かりに注意しましょう!
  • ・過度な力で縫い目が開いたり目寄れが生じてしまうことがあります。
  • ・水分・湿気に弱く、雨に濡れると輪染みが発生することがあります。
  • ・着用後は絵表示に従ってすぐに洗濯をしましょう。
    汗やシミがついたままの放置は黄ばみや変色の原因になります。
    汚れが気になる場合は、ドライクリーニングでのお手入れを。
  • ・収納は直射日光や蛍光灯の当たる場所を避け、通気性のよいところに保管しましょう。
  • ・汗やシミがついたままの放置は黄ばみや変色の原因になります。着用後は中性洗剤で軽く押し洗いをしましょう。
    摩擦に弱いので揉み洗いはNG。洗濯機を使用する場合は、必ずネットに入れて「手洗いコース」。
  • ・収納は直射日光や蛍光灯の当たる場所を避け、通気性のよいところに保管しましょう。
  • ・毎日の連続着用は毛玉の原因になるので避けましょう。
  • ・水洗いは、縮みや型くずれを起こしやすいので、ドライクリーニングがおすすめです。(ウォッシャブル加工製品は、水洗い可)。
  • ・収納は湿度の低い晴れの日にしっかり乾かしてから、防虫剤を入れて保管しましょう。

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