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PEACH JOHN BEAUTYの3つのB
BOMB
BEAUTY
BUST

BOMB。語源は着けるだけで2カップアップ、
バストアップを叶えるボムバストブラ。
このブラを着けたときのような、たおやかで
美しいバストを目指し、日々開発を行っています。

BEAUTY。メイクはいかようにも、
あなたを魅力的に変えてくれますが、
カラダは嘘をつけません。
私たちは、本来の“美”を導き出したいと考えています。

BUSTは女性らしさの象徴。
PEACH JOHN BEAUTYが
これまでも、これからも、
追求し続ける永遠のテーマです。

Why Inner Care?

“美しいランジェリー姿は、美しいハダカから”をコンセプトに掲げ、
ランジェリーとビューティの2つの方向から現代女性の美を引き上げる
ブランドとしてバストケアをサポートしてきた
「PEACH JOHN BEAUTY」ですが、
女性の身体バランスやエイジングの悩みにアプローチするには、
外側からだけでなく、内側からのケアが欠かせなという課題がありました。

そこで辿りついたのは女性の身体バランス&エイジングケアをサポートする
「プエラリア」と年齢とともに減少する弾力成分「エラスチン」を
内側から補うこと。
口にするものが、体をなす。内側と外側、
両方からのアプローチこそが美ボディへの近道です。

What’s Ingredient?

エラスチンとは?
弾力成分:

体組織の主要な構成要素となるカツオ由来のタンパク質。
弾力性・伸縮性が必要とされる組織に多く分布し、
体内でコラーゲンの働きをサポートします。

PJボムプエラリアとは?
女性らしさを高める独自開発成分:

プエラリア(学術名:プエラリア・ミリフィカ)は、
タイ北部に自生するマメ科の植物の根。
年齢とともに分泌量が減る女性サポート成分を補うことで、
女性らしさやエイジングのお悩みが解決すると、
注目されている成分。さらに原料の品質、安全性、確かな効果にこだわり、
独自成分を開発しました。

過剰摂取すると副作用の危険があるとされる
プエラリアに対する厳しい自主基準

1日30mgの理由

ピーチ・ジョンでは、特定保健用食品の表示許可等について
(平成26年10月30日付け消食表第259号)に基づき、
ヒト試験により、過剰摂取時及び長期摂取時における
安全性の確認を行っております。また、試験計画書については、
倫理指針第3章第9に従って実施前に登録を行いました。

試験方法として、長期摂取試験は二重盲検並行群間比較試験の
デザインで12週間の摂取期間とし試験を実施、また、
過剰摂取試験はオープン試験のデザインで4週間の摂取期間を設定し、
一日摂取目安量の5倍量を1日に摂取する試験を実施しております。
安全性の確認のための観察項目は、原則として、血液生化学検査、
血液一般検査及び尿検査とし、併せて医師による診察や
問診を行う事との通知に従い試験結果を報告書にまとめました。

今回PJボムプエラリアでの過剰摂取試験においては、
1日の摂取目安量を40mgで設定し、5倍量の200rで実施していますが、
有害事象は発生しませんでした。
ただしピーチ・ジョンでは、より安全に、女性のカラダバランスを考え、
5倍量の上限を150rに設定し、1日の最大摂取量を30rに定めました。
これにより、1日摂取量を守って安全、
安心に摂取いただけるサプリメント設計にしております。

◉安全試験内容

消費者庁 健康や栄養に関する表示の制度について
特定保健用食品の表示許可等について
(平成26年10月30日付け消食表第259号)

別添2 特定保健用食品申請に係る申請書作成上の留意事項

Our Evidence

約3ヶ月にわたって、臨床試験を行いました。

バストにお悩みを抱える女性30名を対象に、
PJボムプエラリアとエラスチンを摂ることで
バストのお悩みが緩和する可能性を検証しました。

1.バストの角度が改善される!!

12週後には、プラセボと比べて胸の角度が6倍に上昇。

2.弾力が2倍に!
3.各測定アンケート

12週後には、プラセボと比べて胸の弾力性が2倍に上昇。
肌弾力に高い効果を発揮することがわかりました。

※JACTA調べ
※プラセボ 比較試験を行う際に用いられる、有用成分を含まないサプリメントの摂取者。

Care of Women

エストロゲン=美のホルモン

バストを大きくしたい、美バストを保ちたい人にとって
女性ホルモンは、1つのバロメーター。
なかでも生理後、排卵にかけて分泌されるエストロゲンは
俗に美のホルモンと呼ばれ、しなやかボディや
うるおい肌に導いてくれる存在です。

女性ホルモンの乱れをチェック!
以下にあてはまる人は要注意!

1年中冷えを感じる
肩凝りまたは偏頭痛持ち
生理不順または生理がひどい
イライラしやすい
眠りが浅い寝つきが悪い
疲れがなかなか取れない
高温期低温期がない

エイジングやホルモンバランスの乱れにより
エストロゲンの分泌量が減ると、ハリや弾力、うるおい、女性らしさが
低下し、なんとなく不調に陥ります。

何もしなくてよかった10代〜20代前半。
しかし、20代後半を超えると色々な悩みが生じるのです。

Column

現代女性の抱えるバストのお悩みとは?

1位は「バストのハリ・デコルテの痩せ」、
2位は「バストサイズ」、3位は「下垂・はなれ」が気になるとの
調査結果に。年齢が高くなるほどに
「ハリ」を求める声が多くなりました。

集計期間:2017年3/4〜3/31 PEACH JOHN購入者554名によるアンケートより

エイジングによるバストへの影響は?

女性ホルモンが低下するとカラダの様々なパーツや
体内環境に変化が!?

20代後半は女性にとって「からだの曲がり角」。
原因はその時期をピークに女性ホルモンが減少するせいだといわれています。
女性ホルモンが低下するとバストだけでなく体内バランスも変化します。